RSS | ATOM | SEARCH
伊方原発3号機再稼働から1年。地元新聞の記事ですが…。まさに「影」の部分は相当な指摘。「光」は四電のいう安定供給。現状は、原発がなくとも足りているはずです。フクシマの教訓も忘れたかのような「60年運転」が当然と言わんばかりの電力業界…。そうした思考で安全

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 10:54
comments(0), trackbacks(0), - -
国のエネルギー基本計画をどう改定していくかの有識者会議がはじまったと。2016年推計で、原発は2%、再生可能エネルギーは13%。2030年までに原発20%へ「新増設も必要」など国民の声と逆の意見も少なくない。世論で、原発2%にとどまるなら、さらに低減させ

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 12:38
comments(0), trackbacks(0), - -
昨日、愛媛県の伊方原発にかんする専門部会を傍聴。伊方1号機廃炉にむけた国の廃炉計画に同意するかの報告を作業として取りまとめ。安全対策など検証必要だと私は思いますが、部会でも、廃炉により発生する廃棄物の処理方法やその大きさ、場所などについてさまざまな意見や

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 13:05
comments(0), trackbacks(0), - -
愛媛新聞社説。伊方再稼働停止を求める仮処分。申し立てを却下したことを受けてのもの。裁判所の要旨よりも、社説の理性的、良識的と感じるのは私だけでしょうか。「住民の命を危険にさらして、なお、原発を推進する国の政策だ」―多くの住民の思いでもあるような一言です。

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 16:42
comments(0), trackbacks(0), - -
伊方原発3号機差し止めを求めた仮処分で地裁は却下しましたが、地元・愛媛新聞の報道。伊方町民の「国策の原発だから忖度した」と厳しい指摘。

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 16:37
comments(0), trackbacks(0), - -
伊方原発3号機の停止を求めた仮処分について、松山地方裁判所は稼働を容認する決定。内容は弁護団の方々から後々、詳しく解明されると思います。司法がこの危険性に正面から向きあう姿勢をもってほしい。県民・国民の世論で、原発再稼働をやめろの声で大きく包囲していくた

 

 

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 13:53
comments(0), trackbacks(0), - -
伊方原発3号機の仮処分申請、21日に松山地裁が決定。仮処分決定はその瞬間から効力が生じるため、停止になります。科学的に冷静に検証していただければ、再稼働停止の決定となると確信しますが…。注目します。

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 19:28
comments(0), trackbacks(0), - -
伊方原発1号機の廃炉が原子力規制委員会で認可される。伊方2号機の再稼働か、廃炉か―四電社長が年内めどに結論と。県民世論を受け止めてほしい。

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 09:57
comments(0), trackbacks(0), - -
「伊方原発をなくし安心して暮らせる愛媛に」―伊方等の原発をなくす愛媛県民連絡会議が今日の昼休み、署名行動。暑い中をご協力、共感いただいた市民のみなさんに感謝します。力あわせ、広げていきましょう。

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 13:44
comments(0), trackbacks(0), - -
「原発のない暮らしを求めるえひめ県民署名」のとりくみがスタートしました。100%安全といえない原発はなくし、再生可能エネルギーに転換を。今後も署名を広げるために力をつくします。

author:田中かつひこ, category:原発・エネルギー, 18:34
comments(0), trackbacks(0), - -