RSS | ATOM | SEARCH
愛媛県議選最終盤。7日が終わりました。マスコミがいう低調ムードを、残念ですが、払拭しきれていません。そのなかで各陣営の引き締めがすすみ街頭での表情もますます硬く…、上向きの雰囲気はありません。厳しいなかでの大混戦です。押し上げてください。

〇垣生地域に住んでおられる友人同士の女性、お2人は「もう、松前町に引っ越そうかと思うぐらいです。医療費の出費は大きいです。何でできないんですか。ぜひ、早くお願いします」。

〇犬を3匹連れた女性2人連れは「投票用紙は届いてたんですけど、どうやったら投票できるんですか?」。私が投票日当日に書いている投票所に行って入口で渡せばいいだけ。これから高島屋に行っても、ハガキなしでも投票はできることを説明しました。

〇30年前からのPTAつながりで、今でも花見などにでかけられている7人ほどの女性グループのみなさんからも激励。ある方は「私は松前町で、投票できないんですけど、子どもや孫らは松山にいますからね。声をかけてみたらいいんですね」。

〇道後公園の出店業者さん「ハガキも来とったしな。がんばってもらわんといかんよ。モノ言える人やないといかん」。

〇今日の午前中の小休止時。となりに停車したご夫婦と顔をあわせると「日曜日に期日前に行ってきたんですよ。あなたに夫婦で入れてきたんです。こんなところで会うとは思わなかった。すごい偶然ですね。がんばってくださいね」。「子どもさんやお知り合いの方、あと、お1人、2人でも、お声かけいただきたいです」と私がお声かけしたところ「息子にいってみましょう」。

author:田中かつひこ, category:活動の記録, 21:28
comments(0), trackbacks(0), - -
Comment









Trackback
url: http://k-tanaka.jcp-ehime.jp/trackback/1616