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愛媛県議選8日目。あさってが投票日。ウソや隠ぺいで県民を欺き続ける安倍政権退場、10%増税中止の1票を。急ぎ通院含め、中学卒業まで医療費無料へ、原発ゼロの愛媛を子どもたちに手渡す1票を。

 期日前投票もふえ、投票日が近づくと訴えても、首を横に振る方が増えてきます。当然のことではありますが、議席確保への手ごたえには至りません。最後までのみなさんの呼びかけが、つながりをいかした広がりによって、議席確保への大きな流れをつくりだしてください。どうぞ、最後まで、ご支持の輪を広げてください。

 期日前投票への呼びかけもしていただき、あす1日、私への支持を広げぬいてください。

 

〇朝立ちをしているとき(午前8時よりも前の時間ですが)。「田中さんに入れるよ。共産党はまだまだ小さいからどうにもならんかもしれんけど、日本の将来はどうなるんかね。こんなに獨崚扠瓩个辰りでどないすらい。本当にたいへんよ。早く辞めさせんと日本がおおごとになるよ。がんばってくださいよ」

〇桜並木で訴えているとプラスターを見ながら「本当ね、国保料は下げてほしいよね。がんばってください」といって通り過ぎた方。

〇4月から小学2年生になる子どもさんがおられる女性は「去年1年、やっぱり、何かと病院に行くかどうしようか考えましたよ。出費考え見るときついです。ぜひ、早くこう(中学卒業までの医療費無料化)してください」。

〇いっしょに来ていた女性は、岐阜から引っ越してきたそうです。「松山に来てビックリしました。えーお金かかるの!って感じでした。こんなに違うのはおかしいですよねえ。期待してます」。

〇道後公園で訴えていると、車で通過するときに、わざわざ窓をあけて「入れてきたよ!」と激励いただき、立花の共産党事務所の前でも、夕方休憩にもどったときに「入れてきましたから。何もできませんけど、がんばってください。友だちにも3人は声かけました」

〇花見に友人お2人で来られていたうちの1人で働いてなくて主婦だと言われてましたが、ご主人が帰るのが遅いようです。「時々、日がかわってから帰るときもあります。心配はしますよね。勤務時間終えたら帰れるようにしてほしいとは思います」

〇別の女性2人グループは社会人の方でした。「結婚したら仕事続けるかどうか悩みますね。私も何とか暮らせるかなっていうぐらいのお給料だし、待機児童とか、先々心配事が多いような気もしますし…。何か不安に思うことってありますよね。ぜひ、安心して暮らせるようにしてください」。

〇スマホで一緒に写真を撮っていただいた方もいたのですが、LINEにのせてくれたかな…?

〇河川敷にあるスケボー場の改善や、もっと市中心部に近いところに設置できないのかなどのご意見もお聞きしました。松山市の方が今後どう考えているのかも確認しないといけませんが、ご意見を受け止めて、働きかけていきたいと。

author:田中かつひこ, category:活動の記録, 20:27
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